本日の野鳥観察予報
2026年7月1日(水)に当公園で観察される可能性が高い種ベスト8。 過去同期間(±14日)の出現頻度と直近30日の動向、本日の天気予報を加味して算出しています。
※ 統計ベースの目安です。気象や時間帯により実際の観察結果は変動します。 データ最終更新日: 2026-06-30
日中に見られることがある種
朝・夕の調査では記録されにくい、日中に不定期で飛来する種です。お昼ごろのご来園で出会えることがあります。
※ これらの種は朝・夕の調査時刻に居合わせないことが多く、予報には反映されにくい傾向があります。
前回調査日の予報答え合わせ (6月30日(火))
出現率 60%以上 と予想した 6種 のうち 5種 を観察 / 的中率 83%
(上位3種は 3/3 的中。出現率60%未満の種は「出ない方が優勢」の予想のため母数から除外しています)
通算的中率(過去90日):93.6% (出現率60%以上の予報 218件中 204件的中)
予報的中(5種)
- #1 オオヨシキリ (予報87% / 観察4羽)
- #2 セッカ (予報85% / 観察3羽)
- #3 ツバメ (予報81% / 観察7羽)
- #4 バン (予報75% / 観察3羽)
- #5 ヒバリ (予報68% / 観察2羽)
予報外で観察(4種)
- カワラバト(ドバト) (5羽)
- カワラヒワ (1羽)
- トビ (2羽)
- ホオジロ (2羽)
統計データは予報精度の改善に活用しています。
確認された野鳥
アイランドシティはばたき公園の野鳥観察記録
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2026-06-30 期間
月別飛来数
年度ごとに重ねて表示しています。プルダウンで種別フィルター可能。
目別の総観測数
確認された野鳥を「目(もく)」で分類した観測羽数の合計です。
500羽未満の目
種別バッジについて
各鳥のカードに表示されるバッジの意味です。
一年中ほぼ同じ地域に生息する鳥
春に渡来し、繁殖して秋に南方へ去る鳥
秋に北方から渡来して越冬し、春に去る鳥
春秋の渡りの途中に立ち寄る鳥
季節によって国内で短距離移動する鳥
個体や地域によって留鳥と冬鳥の両方の性質を持つ鳥
レッドリスト掲載種。環境省または福岡県のレッドリスト/レッドデータブックに記載されている、絶滅が心配される種
水辺の調査の対象種(カモ目の陸ガモ類)
写真提供のお願い
「写真募集中」と表示されている種は、まだ当公園で撮影された写真がありません。
はばたき公園で該当の野鳥を撮影された方は、ぜひGoogleフォームより写真をお寄せください。
掲載させていただく際は、撮影者名(クレジット)を添えてご紹介します。
スズメ目
カモ目
ツル目
タカ目
ハト目
ペリカン目
カツオドリ目
チドリ目